子育てハッピーアドバイスシリーズを書いている
明橋 大二氏の著書「なぜ生きる」を読みました。

冒頭から小学2年生の遺書の紹介で始まるこの本。
〜なぜ生きるんだろう?〜
「人生の目的」と「生きる手段」とは・・?
こんな問いかけをしたことある人って結構いるんじゃないかな。
俺も悩んでるときはこんなことばっか考えていた。
この本がその答えになっているかと言うと、、正直なっていないのですが、
そういえばそんなこと考えてたこともあったなぁと思い、読んでみました。
〜あなたには「生きていてほしい」〜
生きることは「1」であり、生きていないことは「0」であるとするならば、
「1」から「0」になることはできても、一度「0」になったらもう「1」にはなれない。
大事なことは「1」であることだと、思います。
存在してくれていること、、、それが一番。
どんなに素晴らしい言葉をくれても、
やっぱり居てくれることが一番嬉しい。
たくさんの嫌なこと、喧嘩がああっても、それが「1」なら結局は同じこと。
「0」になったら喧嘩することさえもできない。
だから、決して「0」にはならないでほしい。
いろんなことを思い、考えて、ちょっとばかり悲しく、切なくなりました。
明橋 大二氏の著書「なぜ生きる」を読みました。

冒頭から小学2年生の遺書の紹介で始まるこの本。
〜なぜ生きるんだろう?〜
「人生の目的」と「生きる手段」とは・・?
こんな問いかけをしたことある人って結構いるんじゃないかな。
俺も悩んでるときはこんなことばっか考えていた。
この本がその答えになっているかと言うと、、正直なっていないのですが、
そういえばそんなこと考えてたこともあったなぁと思い、読んでみました。
〜あなたには「生きていてほしい」〜
生きることは「1」であり、生きていないことは「0」であるとするならば、
「1」から「0」になることはできても、一度「0」になったらもう「1」にはなれない。
大事なことは「1」であることだと、思います。
存在してくれていること、、、それが一番。
どんなに素晴らしい言葉をくれても、
やっぱり居てくれることが一番嬉しい。
たくさんの嫌なこと、喧嘩がああっても、それが「1」なら結局は同じこと。
「0」になったら喧嘩することさえもできない。
だから、決して「0」にはならないでほしい。
いろんなことを思い、考えて、ちょっとばかり悲しく、切なくなりました。


